A:Valerionプロジェクターは、上下左右それぞれ最大±45°の台形補正に対応しています。
スクリーンとレンズの中心位置が完全に一致しない場合でも、柔軟な設置調整が可能です。
ただし、台形補正の補正量を大きく使用されるほど、画質が低下したり、歪みが生じる場合があります。
最適な画質を得るため、可能な限り補正量が最小限に抑えた設置を推奨します。
※ご注意:斜めから投影する場合、スクリーンの最端より離れた位置からの投影だと、
台形補正の最大範囲を超えるため、可能な限りスクリーンの中心に近づくことを推奨します。
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